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北豊島高等学校
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福岡国際学院
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沖縄三愛高等学院
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武蔵国際総合学園
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東北東日本高等学院
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東京自由学園
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東京共育学園高等部
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東京リブレ高等部
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東京アカデミー(福岡校)
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東海大学付属望星高等学校
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長尾谷高等学校
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中央高等学院(吉祥寺校)
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大原高等学院
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代々木高等学院
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千葉文理予備学校
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聖進学院
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渋谷高等学院
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国際文化学園高等部
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桐杏学園国際高等部
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横浜アカデミー高等部
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一橋ゼミナールサポート校
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ヒューマン・アカデミー高等部
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ニュートン高等学院
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グレイス国際学園高等部
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クラーク記念国際高等学校
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NHK学園高等学校
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ECC高等学院
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八洲学園高等学校
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中央学院大学中央高等学校
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樟南学園
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富士国際学院高等部
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京都国際予備校
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YMCA高等学院
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代々木国際高等学院
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ヒューロン高等学院
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日本文理学院高等部
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東京文理学院高等部
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東京国際学園高等部
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高崎学園
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中野生涯学習センター
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慶成高等学院(本部校舎)
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お茶の水高等学院
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栄光国際学院
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JIA日本国際学園高等部
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東京西武学館
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国際高等学院
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札幌高等学院
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通信制高校サポート校の入学選考と費用
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サポート校の3つのタイプ
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サポート校と通信制高校の併修というシステム
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「サポート校」独自のカリキュラム、全日制高校との違いとは?
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新しい学びの場「サポート校」
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サポート校で高卒資格の短期取得をめざす
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通信制高校では、「自分のスタイル」で勉強出来る
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北豊島高等学校
特色
平成4年に通信制課程が発足し、平成7年には従来の「学年制コース」に加えて、より自由な学習形態で学ぶことができる「単位制コース」を新設。
学年制コース
学年ごとに科目が設定され、レポートの作成、日曜日スクーリングが学習の基本となる。
単位性コース
生徒の自主性を尊重し、一人ひとりの個性に合わせた学習形態を選択することができるようにするため、学年の区分は設けず、3年間在籍して80単位以上修得すれば卒業となる。
レポート・土曜スクーリング・テストの基本学習の他に、平日特別講座・選択科目を受講することによって単位をプラスすることができる。
また、任意参加の校外授業や芸術鑑賞、教科別研修旅行などがある。
募集要項(情報が古い可能性があります)
単位制
70名(1学年)
170名(2学年以上)
学年制
350名
出願期間
1月25日〜4月12日
選考方法
単位制 国・数・英・面接
学年制 作文・小テスト・面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
福岡国際学院
特色
「一人ひとりに最適な環境と学習の提供」をモットーに、学生生活にプラスアルファを求めている人、自分のペースを守りたい人、ゼロから再スタートしたい人などが充実した毎日を送れるよう支援する。
(1)週休2日制で始業は9時30分。土曜自由登校もあり、自分のペースで勉強ができる。
(2)準備登校や入学オリエンテーションを設け、1日でも早く学院生活になじめるようにする。
(3)少人数クラス編成で、より充実した個別指導を目指している。
(4)どの学科・コースも、学期(前期・後期)ごとに変更可能。
(5)アットホームな職員室は、とても開放的で楽しい触れ合いの場となっている。
(6)英語検定試験のための特別講座やパソコンを使った速脳・速読講座がある。
設置コース
普通コース
専門の授業にとらわれず、自分のペースを守りながらゆとりを持って学び、高校卒業を目指すコース。
じっくりと時間をかけて、好きなことや目標を見つけ出し、“自分の夢”を実現できるよう指導する。
進学コース
4年制大学や短期大学への進学希望者対象。
目標に向かって着実に進むことができるよう指導する。
その他、留学科や米国高校の卒業資格取得のできる国際科もある。
カウンセリング
中退者や不登校生徒たちの心のケアに力を入れている。
進学、留学、就職など、生徒一人ひとりの希望と個性を考慮しながら、きめ細かなアドバイスを行う。
各種行事
4月オリエンテーション、6月球技大会、9月ハイキング、10月学院祭、11月スポーツ大会、1月スキー教室などを予定。
卒業後の進路
大学・短大進学をはじめ留学、専門・専修学校、就職などいろいろな道がある。
募集要項(情報が古い可能性があります)
総合科普通コース 40名
総合科進学コース 20名
出願期間
3/5より(定員になり次第締め切る)
選考方法 面接のみ
普通コース=作文
進学コース=作文、基礎的な3科(英・数・国)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
沖縄三愛高等学院
特色
(1)県内初の大検専門対策校として、14年間の実績・経験をもとに親身に指導。過去に出題された問題など、豊富な資料を駆使して効率的な授業方針が組み立てられている。
(2)1クラス20人以内の少人数制で、一人ひとりの学力や目的に応じた丁寧な指導を行っている。
(3)自分が受講したい科目だけを選択し、学習することができる。
(4)大検で不合格の科目があった場合、90%以上の出席率であれば、翌年の当該科目の受講料を無料にする責任指導制度を採用。
(5)通信制高校「選科コース」との併用によって、短期(1〜2年)の大検資格取得指導を行う。
(6)できるだけ多くの高校中退生・中卒生・通信制高校在学生らに、大学入学資格検定挑戦のための場所と機会を与えるため、良心的な学費設定になっている。
設置コース
高校を中退したり、高校に行かなかった人が、大学入学資格検定に合格して希望の大学・短大・専修学校に進学したり、
あるいは高卒でなければ受験できない各種の資格試験・就職試験に、高校卒業同等資格で挑戦できるよう援助指導する。
授業では、4時間連続1教科学習を実施し、基礎学力を重視。
学力に合わせた段階的な学習を行い、自主的な学習習慣の確立に努力する。
また自由活発な伸び伸びとした教育環境から、将来への展望と自信を培えるようにサポート。
進路相談・カウンセリングを日常的に行い、生徒を積極的にアシストする。
また、英検準2級以上、簿記検定3級以上に合格すると、大検において「英語」「簿記会計」の科目が免除されるという特典があるため、
「英語」の受講生には、英検準2・3・4級の受検対策指導を、
「簿記」の受講生には、商業簿記検定3・2級の受検対策を行う。
大検合格後のシステム
小論文受験の大学に照準を合わせ、小論文対策の指導を実施している。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可
選考方法 面接・小作文
入学相談
入学を希望する人はまず入学相談を受け、大検受検に必要な履修科目、免除科目、大検の制度や学院の内容・学費について、専門の先生と十分に話し合う。
相談の日時は、電話で事前に調整。入学相談は、できるだけ父兄同伴が望ましい。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
武蔵国際総合学園
特色
(1)生徒一人ひとりが、時間的にも精神的にも、ゆとりのある学習環境の中、自己に合ったペース・方法で学習等を重ね、その個性を伸ばすことのできる学校創りがテーマ。
(2)ST(セルフ=トラストコース)を設置。不登校状態にある生徒を対象としたコース(6年目)で、カリキュラムや学習形態を工夫し、生徒状況に応じた柔軟な対応を図る。
(3)通学定期の「学割」が使用できる。
(4)東京校は「科学技術学園高校入間」として、神奈川校・横浜校舎は「科学技術学園高校武蔵」として「高校体育連盟」に加盟している。
カリキュラム
11年度生より改訂予定。単位制の特性を十分に生かし、個々のペースや興味・関心に対応できる、ユニークでゆとりのある教育課程。
次の3つのプログラムから構成される。
ベーシック・プログラム(共通履修科目)
高校生としての基礎的な学力を確実なものとするためのプログラム。
マイ・プログラム(選択科目)
興味・関心に沿って学習するプログラムで、実習・実験やフィールドワークが中心。
フォローアップ・プログラム(選択科目)
個々のペースに合わせて学習するためのプログラムで、個別学習が基本。
カウンセリング
カウンセラー
専門のカウンセラーを配置。さまざまな悩みにも親身になって相談にのってくれる。
各種行事・クラブ活動
6月修学旅行・宿泊体験学習、11月学園祭などさまざまな行事を実施。
クラブ活動は、サッカー、野球、バスケットボール、パソコン、演劇、美術など幅広く活動している。
卒業後の進路
4年制大学、短大、専門学校、就職、その他(浪人・アルバイト)7
募集要項(情報が古い可能性があります)
普通コース 60名
STコース 50名
出願期間 試験日と併せて、9月配布予定の募集要項で要確認。
選考方法
(推薦)面接・小テスト
(一般)面接・基礎力テスト
体験入学
10/18 10:00〜(要連絡)
説明会
9/19、10/3、11/7、14、12/5、12、1/9、23、2/13、27(要連絡)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東北東日本高等学院
特色
(1)大学進学を希望する生徒に徹底した英語教育を行う。さらに普通教科科目の学習にも力点を置き、高校普通科以上の学習を展開する。
(2)希望する高校への進学が叶わなかった生徒、学習意欲を持ちながらも入学した高校に適応できずやむなく退学した生徒などに本格的な学習の場を提供する。
(3)専修学校のメリットを生かし、英・数については大幅な増単位を実施。
1年次から演習の時間を授業に取り入れ、大学受験に必要な学力の強化を図り、現役合格を目指す。
(4)1クラスを十数名の少人数とし、一人ひとりを大切にする親身な指導体制を確立。
クラス担任制を採用しているため、行き届いた指導ができる。
(5)大学受験を強く志向した指導を展開しながらも、大学受験一本槍ではなく、幅広い豊かな人間性の育成を目指す。
設置コース
本科生
NHK学園高校普通コースのカリキュラムを履修。
本学院での授業がNHK学園高校の授業として認定される他、年2回のNHK学園高校の試験が直接本学院で受けられるなどのメリットがある。
授業時間の3分の2をNHK学園のカリキュラムに充て、残り3分の1を演習授業として大学受験の準備に充てる。
英・数などの演習科目では、進路別にクラスを分け、大学入試のために必要な学力を養う。
また、英会話や情報処理、ワープロなどの技能習得を目指す授業も用意されている。英検指導なども実施。
カウンセリング
保護者会
三者面談・個人面接などを年5回実施し、家庭との連携を図る。
各種行事・クラブ活動
球技大会、夏期講習会、遠足、海外修学旅行などを実施。
クラブ活動は、ソフトボール、サッカー、音楽活動など生徒の希望に合わせて実施する。
卒業後の進路
希望者のほぼ全員が4年制大学。
(過去の合格実績)東洋大、東日本国際大、金沢経済大、東京農業大、工学院大、帝京大など。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員
1年生 24名
2年生 10名
3年生 10名
出願期間
1期(推薦)12/4、5
2期(一般)2/12、13
3期(一般)3/23、24
選考方法 国・数・英・課題作文・保護者同伴面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京自由学園
特色
(1)専門的に音楽や芸能を勉強したい中学校新卒者・高校在学者・高校中退者を対象に、各業界において現役で活躍するプロの講師陣によって直接レッスンを受けながら、高卒資格も同時に取得することができる画期的なプログラムを採用。
音楽や芸能の勉強を行いつつ、通信制高校のレポート指導や試験対策においても万全の体制をとっているため、確実に高卒資格が取得できる。
(2)通信制高校のサポート授業では、生徒一人ひとりの学習状況を的確に把握できるよう1クラス10〜20名の少人数でクラスを編成。
各自の能力に合わせた完全個人別カリキュラムを作成し、学力に遅れが生じている生徒でも、各自に適した方法で無理なく学習できる。
設置コース
音楽専攻コース(ギター・ボーカル・ドラム・ベース・キーボード・ピアノ・シンガーソングライター・コンピュータミュージック科)と芸能専攻コース(タレント・声優・歌手・俳優)があり、各コース・各科とも高卒資格取得の学習と組み合わせることができる。
高卒+音楽パーフェクトコース(週5日制)
音楽の授業では、エコノミーコースと比べて2倍の実技時間を設けたり、通信制高校の授業では、通常のサポート授業以外に補習を行ったりするなど、余裕をもって勉強できるコース。
高卒+音楽エコノミーコース(週3日制)
高卒資格を取得するのに必要なカリキュラムを無駄なく効率よく学習するコース。
パーフェクトコース・エコノミーコースとも、理論系を含むほぼすべての授業で自分の専攻楽器を使用。
授業中に学んだことをすぐに自分の楽器で確認・実践していくという方法をとっている。
高卒+芸能コース(過4日制)
理論やマニュアルに基づいた講義だけではなく、各業界で活躍する講師陣によって、実践トレーニングを交えたわかりやすいレッスンを実施している。
カウンセリング
スクールカウンセラー学習方法や進路指導の他、プライベートな悩みや不安など、精神面での相談にも応じてくれる。
各種行事
音楽専攻コースでは、内外の著名ミュージシャンによる特別セミナーや、有名ライブハウスでのライブ実習、スタジオレコーディング実習などを予定。
卒業後の進路
4年制大学、短期大学、ミュージシャン、タレント、声優、歌手、俳優、専修・専門学校など。
学生寮
指定学生寮有り。
募集要項(情報が古い可能性があります)
高卒+音楽パーフェクトコース100名
高卒+音楽エコノミーコース100名
高卒+芸能コース50名
出願期間 随時入学可(原則として4、10月入学)
選考方法 面接・適性検査・作文
説明会 随時(要電話予約)
*学費は、各コース・各科によって異なるため要確認。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京共育学園高等部
特色
(1)週5日、午前9時〜午後1時まで通信制高校のカリキュラムに沿って指導。授業の内容がそのままレポートの範囲になっているので、無理のないレポート作成が可能。
2年次からは、自分の進路に合わせてコース別に科目を選択することができる。
(2)自由と責任を自覚し、真に自立できる人材、常に目標を持ち積極的に行動する人材の育成を目的としている。
設置コース
進学コース
大学・短大への進学希望者のためのコース。より高度で実践的な知識と共に、受験に向けての学習方法を身につけられるように指導。
ビジネスコース
就職希望者・専門学校への進学希望者のためのコース。各種資格検定に向けて学習。
基礎講座
中学分野の基礎(英・数)を復習したい生徒のための講座。
S・G・∪クラス
さまざまな理由からクラスへの参加が困難な生徒に、精神的な安定を与えることで自立心を培い、高校卒業までをサポート。
カウンセリング
担任制1クラス20名の少人数クラスに1名の担任。
生活・進路指導だけでなく、カウンセリングによる生徒のメンタルな部分のケアも実施している。
保護者会
年3回実施。生徒の学習・生活状況の報告、進学・就職情報の提供や各保護者からの質問を受けることで、各家庭とのコミュニケーションを図る。
共育振興会
「教育講演会」「父母勉強会」等を通して、保護者・教師が成長できる場を提供するとともに、生徒の学習環境向上のためにさまざまな応援を実施。
各種行事・クラブ活動
4月入学オリエンテーション・修学旅行、5月遠足、6月保護者会、7月教育講演会、8月夏期集中授業、10月スポーツフェスティバル、11月芸術鑑賞会・保護者会、12月冬期集中授業、2月スキー教室などを実施。
クラブ活動は、既存の中から選択するのではなく、生徒自らが企画し創る。
音楽活動・インターネット等、生徒の希望を積極的に応援。
卒業後の進路
4年制大学、専門学校、就職、その他。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間
10/19〜3/25、11/13、12/22、1/23、2/6、2/22、3/15、3/25
選考方法 作文、基礎学力診断(英・数・国)、保護者同伴面接
学校見学 随時(要電話連絡)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京リブレ高等部
特色
(1)語学学校を基盤とし、語学を生かせるオリジナルカリキュラムや、福祉を通じて社会学習ができる環境を用意し、海外留学等も積極的に取り入れ、社会に出ても通用する国際的な人材を育成している。
(2)在学中の3年間で並行して語学学習をするので、卒業時には使える外国語および検定を修得できる。
(3)高校卒業資格取得が目標ではなく、卒業後の生きていくための方法や手段についても真剣に考えている。
普通の学校では教えてくれない、本当の生き方を生徒一人ひとりに理解してもらうことを第一目的としている。
設置コース
普通コース
レポートや定期テスト対策だけではなく、LIBRE−timeなど自立的自由を実現するためのさまざまなプログラムを用意している。
コンピュータ使用の学習、ディスカッションによる授業もある。
国際コース
将来海外の大学や専門学校進学、国際社会で働くことを目指す。英語か仏語を選択し、「使える語学力」を養う。
また短期留学や交換留学、ホームステイの受け入れなども随時実施。
大検コース
大検合格を目指し、一人ひとりに合わせた受検科目の選択から家庭での学習方法まで、細かく指導する。大検と通信制高校の併用により、短期間で大検資格取得可能。特定科目を選んで1科目から履修できる。
在宅学習コース
自宅で自分のペースで学習したい人のためのコース。
担任が個々にプログラムを作成し、FAXや手紙のやりとりで、無理なく課題をこなす。
カウンセリング
多彩な人生経験をもつ講師陣があらゆる悩みごとを聞いてくれる。深刻な悩みには、専門の心理カウンセラーに相談することもできる。
各種行事
スキー合宿や御宿遠泳合宿、クリスマス会など。音楽や各種勉強会などのサークル活動も予定している。
付帯コース
・英語検定取得コース(他TOEFL・TOEICコース)
・フランス語検定取得コース
・スペイン語検定取得コース
・留学準備コース
募集要項(情報が古い可能性があります)
通学コース 80名
在宅コース120名
(転入・編入受け入れ可能)
試験日 12月より随時
選考方法 面接・調査書
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京アカデミー(福岡校)
特色
自由に考え、自由に表現し、積極的に行動する良識を具え、かつ情操豊かな市民として、21世紀の文化を創造するに足る人間を育成することを、建学の精神とする。
(1)レポート作成の指導と提出管理、学期末試験対策、スクーリングのフォローアップ、いずれも少人数制による個別指導で、一人ひとりの学習進度に合わせて行う。
(2)服装・髪型等の決まりはまったくなく、校則は「人に迷惑をかけない」だけである。
(3)授業時間以外は、冷暖房完備の自習室で静かに学習できる。
(4)高卒資格取得後のことも真剣に考え、資格取得時に、迷うことなく自分の夢を実現できるよう数種類のコース(大学進学を目指す人、公務員や看護婦等の職業につきたい人のための専門コースなど)を用意し、提案していく。
設置コース
通信制(単位制)高校サポートコース
月〜金曜日の15時10分から16時10分まで。原則として日・月・火曜日を通信制高校のスクーリングに充てる。(各科目年間約20回程度)。
大検+通信制(単位制)高校サポートコース
大検取得を短期間で効率よく確実に目指す。月〜土曜日の10時から15時までは大検科目の選択授業。15時10分からはサポート講座科目の授業となる。スクーリングは日・月・火曜日である。
原則的に、必修科目は通信制(単位制)高校での単位取得、選択科目は大検での合格を目指す。
カウンセリング
クラス担任が、高卒資格取得後の進路相談をはじめ、さまざまな悩みに関して、親身になって相談にのってくれる。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可
*授業料は、通信制(単位制)高校 卒業時期によって異なる。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東海大学付属望星高等学校
特色
昭和34年に東海大学付属高等学校通信教育部として開設。
50年には広域通信制高校として新開設し、以後指導システム・地域拠点校を拡充して現在に至っている。
通信制コースは生徒の目的や実情に応じて自宅学習するもので、ラジオ放送を利用するのが特徴。
入学は、中学卒業以上の学力を有する人であれば年齢の制限はない。
(1)CS−PCMの衛星ラジオ放送を活用して学習を進める。
(2)基礎学習から始める入門講座を設置しているので、長年勉強から離れていた人も学習できる。
(3)合宿・文化祭・修学旅行など、年間を通してさまざまな行事が実施されており、充実した高校生活を送ることができる。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 2月25日〜4月8日
選考方法 作文・面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
長尾谷高等学校
特色
学校法人東洋学園が、高卒資格を取得したいと願い向学心に燃える青少年に応えるため設立した、新しいシステムの通信制の単位制高校。
生徒自身が自己の興味、関心、能力の適応、または進路を考え、自主的に自己のペースで学習できるようにカリキュラムが組まれている。
大阪・京都府内に居住または勤務していることが入学資格となる。
(1)単位制のため、今までの学年制とちがい無学年制。
したがって、高校での在学が3年以上で必要な単位をとれば卒業できる。
また、学年がないので留年がなく、一度修得した科目が無効にはならない。
(2)過去に在籍していた高校で修得した単位、在籍年数を加算することができる。
また、大検の合格科目の単位も、一定の基準により修得単位として認定される。
(3)スクーリングは、昼間部と土・日部の2コースがある。
両コースとも隔週ごとに授業が開講され、仕事に就いている人も受けやすいようになっている。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間
一次受付 2月20〜2月27日
二次受付 3月17〜3月23日
選考方法
1年次生 国・数・面接
2・3年次生 面接・書類審査
カテゴリー:通信制高校サポート高校
中央高等学院(吉祥寺校)
特色
(1)国・数・英の3教科を中心に、少人数クラス編成で、学力の確実な定着、向上を図り、大学・短大への進学に対応できる高度の学力を着実に育成する。
(2)全コースの生徒に共通して「グリーン講座」を設置。生徒の学力や目的に応じて国・英・数の3教科の内容を3段階に分けて学習するもので、1〜3ヶ月周期で同様の内容が繰り返されるので、反復して学習することが可能。
(3)通常の授業がない土曜日には、無料で補習・補講授業が受けられる。
(4)中途入学で、学習に遅れがある場合や基礎学力に不安がある生徒には、中学基礎程度から確実に理解できるように、少人数でプレ講座を実施。
(5)出席率や学習態度が良好で、学習面の成果が著しい場合には、学費の減免制度がある。
設置コース
通信制高校補習コースは、各コ←スとも自由に科目を選択できるパーソナルスケジュールが組まれている。
普通科コース
各種専門学校、公務員試験、就職を希望する人が、基礎的な学力を完全にマスターし、将来のために備えるコース。
大検受検併用コース
短期間(1〜2年間)で高校卒業資格を取得するコースで、レポート提出と定期試験中心の基礎的な授業が行われる。
大学受験併用コース
大学・短大の各学部入学、及び留学を希望するコースで、基礎・応用・実戦と確実にステップアップするシステムになっている。
カウンセリング
生活カウンセリング
対人面・健康面などさまざまな問題に対してフォローしていく。
各種行事
5月・9月スポーツ大会、10月校外学習などを実施。
卒業後の進路
4年制大学へ進学する生徒が多く、次いで、短大、専門学校と続く。
学生寮
男女とも学校指定の寮を紹介。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可
試験日 随時(要電話予約)
選考方法 面接のみ
カテゴリー:通信制高校サポート高校
大原高等学院
特色
子どもたちの創造力の育成を促し、生徒一人ひとりの個性を尊重し、人と人との触れ合いの中で自分自身をより自由に表現できる教育を目指す。
(1)無学年・単位制のメリットを最大限に生かしたシステムとして、大原独自の課外資格取得授業、大原簿記学校・大原法律専門学校・大原情報ビジネス専門学校との単位互換制度などがある。
(2)ネイティブスピーカーによる英会話教育の環境が整えられ、語学研修や異文化体験、留学希望にも対応する。
(3)自然と触れ合う野外体験学習や、菅平・富士宮キャンパスを使った学習を行うなど、変化と創造性に富んだカリキュラムを創っている。
設置コース
大学進学コース
進学相談をはじめ、受験のノウハウを姉妹校の大原予備校を通じて学ぶ。
専門学校および大原進学コース
大原学園グループの各専門学校へ優先入学でき、簿記検定、情報処理をはじめ、さまざまな資格取得が可能。
INTERNATIONALコ−ス
卒業後留学を希望する者が対象。2年次よりコース別の授業となる。
カウンセリング
全教職員がカウンセラーとしての研修を受け、カウンセリングマインド(忍耐強く労をいとわず教育する、生徒の視点に立ってともに考える、他)を教育の場で実践している。
生徒はいつでもフランクに先生に相談できる。
各種行事
富士宮触れ合い旅行、サッカー観戦、菅平ファームステイ、歌舞伎・ミュージカル観劇、学園祭、クリスマスパーティ、菅平スキー教室、海外研修など。
施設
体育館、トレーニングルーム、温水プール、ゴルフ練習場、サッカーグラウンドなどの体育施設のほか、パソコン教室、LL.教室、ビデオルームなどの設備も充実している。
学生寮
家族と一緒に生活ができなくなった生徒のため、学校指定の生徒寮を紹介する。
募集要項(情報が古い可能性があります)
1学年 60名(推薦30名、一般30名)、高2・3年生の転編入学 30名(一般)
出願期間 9/1〜で、願書提出期限は各試験日の前日
選考方法
推薦=書類選考と面接(保護者同伴)
一般=基礎学力試験(英・数)、面接(保護者同伴)
試験日
9/20、10/18、11/1、11/15、12/13、1/24、2/14、3/14
説明会 7/25〜1999年2/11まで13 回実施(要電話予約)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
代々木高等学院
特色
生徒たちの個性を尊重し、一人ひとりに合わせて、さまざまな工夫を凝らした教育を実践する新しいスタイルの学校(オルタナティブ・ハイスクール)。
自由な発想と柔軟な教育姿勢を特色としている。
(1)週休2日制で9時30分始業。少人数クラス制。登校のペースがつかみにくい生徒のための土曜日登校制度もある。
(2)4つのジャンル(コンピュータ・キャリアプラニング・クロスカルチャー・スポーツレクリエーション)を設定したオリジナル・カリキュラムで、ユニークな授業を展開。
設置コース
総合科普通コース
専門の授業にとらわれず、自分のペースでゆとりを持って学び、高校卒業を目指す。
総合科保育福祉コース
保父母やベビーシッターをはじめ、幼児教育・福祉関係の仕事に興味を持っている人に適する。
総合科クリエイティブコース
コンピュータやデザイン関係の仕事に関心のある人のためのコース。
総合科大学受験コース
海外留学も含め、進学に向けての学力アップを目指す。
エンターテイメント科
将来、映像や芸能関係の仕事をしたい人、すでに芸能活動を行っている人のために設置。
カウンセリング
専任スタッフのいる相談室を設け、生徒の悩みや不安に親身に対応している。また定期的に保護者会を開催。
三者面談や家庭訪問も必要に応じて行われる。
各種行事・サークル活動
4月入学オリエンテーション、6月卒業旅行、7月自然教室、10月学院祭、11月全校スポーツ大会、1月スキー教室、2月全校遠足などを実施。
また、サークル活動として、野球部、テニス部、サッカー部、バスケット部、舞台芸術部、天文部、軽音楽部、コンピュータ部などが行われている。
卒業後の進路
大学・短大進学希望者が3〜4割。専門学校進学希望者は5割。残りが就職・その他。
提携しているアメリカその他の大学・短大への留学も可。
学生寮
男子と女子の提携の学生寮がある。個室で2食込、月額7万〜8万円。
募集要項(情報が古い可能性があります)
総合科 160名
エンターテイメント科 40名
出願期間 10/1より受け付ける
選考方法 作文、面接(本人・保護者)
*併願制度有り
カテゴリー:通信制高校サポート高校
千葉文理予備学校
特色
(1)生徒一人ひとりの進度・希望進路に即した学習を行いつつ、通信制課程で単位を取得し、3年間で高校を卒業する。
すべての科目で平均点を取ることを強いるよりも、生徒の特性・目的に合った得意科目の修得に努め、その中から自信・気力を芽生えさせ、生きていく力の充実を図ることを教育目標にしている。
(2)自由な創作活動・多彩な学校行事を行うとともに、カリキュラムや出席日数などを弾力的に運用し、生徒が楽しく、充実した学校生活を送れるように配慮。
(3)学校生活への意欲・参加が積極的でなかった生徒には、工芸・絵画・パソコンなどの創作活動を通して、学習に参加する意欲を持たせるように指導していく。
(4)就職に役立つように、英語・漢字検定は1年次から、簿記・ワープロ検定は2年次から受験及び受験指導を行う。
(5)自己の基礎学力を高めようという生徒のために、数学・英語などの補習授業を実施。
設置コース
基礎コース
1年次の生徒が対象。
中学校の内容を学習し、基礎学力の修得を目指す。
2年次より具体的に進路を設定し、それぞれの目標に即して進学・普通コースに分かれる。
進学コース
4年制大学・短大への進学を希望する人のためのコース。
普通コース
専門学校への進学・就職を希望する人のためのコース。
公務員試験・就職試験合格を目指し、一般教養・作文などの対策指導も行っている。
カウンセリング
進路説明会
毎年数校の大学・専門学校の入試担当の先生に来校してもらい、学校の様子や入試の現状について話をしてもらう。
直接関係者の話が聞けるため、生徒・保護者より好評を得ている。
各種行事・クラブ活動
5月バス旅行、8月キャンプ教室、11月芸術鑑賞会、2月海外研修・マナー教室などを実施。また生徒の興味・関心を高めるためにクラブ活動を積極的に推進。
生徒の個性・自主性を重視し、学年やコースを超えて活動する。卓球・美術・音楽・ワープロ部などを考えている。
卒業後の進路
大学・短大へ進む生徒が多く、次いで専門学校、就職と続く
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 60名
出願期間 試験日に準じて決定する
試験日 年度随時(5回程度)
選考方法
(単願)作文・面接学
(併願)国・英・数・作文・面接
学校見学 随時(要電話連絡)
説明会 秋頃
*施設費は次年度より
カテゴリー:通信制高校サポート高校
聖進学院
特色
高校卒業資格を修得するための勉強を教えるだけでなく、生徒が自分の夢を見つけ出し、それを実現できるように親身になって指導する。
(1)10時30分始業で週5日制のゆとりあるカリキュラム。
(2)不登校などの理由から毎日の通学が困難な生徒でも高校卒業証書が修得できるように、毎週水曜日に自由登校日を設け、学院生活に慣れるまでの間は自由登校日に登校すれば、通信制高校の勉強ができるようにしている。
(3)自分の夢が決まらない生徒には、現実の社会を教えるためにアルバイトを紹介することにより、自分の社会的地位を自覚し、将来の目標が持てるよう指導する。
設置コース
通信制高校補習コース
高校卒業証書を修得することを目的としている。
そのため本校入学と同時に通信制高校にも入学し、通信制高校の学習内容を本校の授業で学ぶことにより単位を修得し、高校を卒業する。
(1)レポートは授業中に作成するので、レポートの心配をする必要がない。
(2)スクーリング実施日の前に、生徒に出席するよう指導する。スクーリングに欠席した生徒には、補講に出席するよう指導し、保護者にも連絡する。
(3)単位認定試験の1ヶ月前から試験対策授業を実施し、試験範囲の内容を繰り返し指導する。
大検+通信制高校コース
短期間で大学受験資格を取得することを目的とする。
カウンセリング
担任制
クラス担任が休み時間や昼休みに教室にいるので、いつでも気軽に相談できる。
家庭訪問
学院に通学することができない生徒に対して、定期的に家庭訪問を行い、カウンセリングを行う。
進路指導
随時「進路説明会」や「進路相談」を行う。
三者面談
年に2回三者面談を行い、各家庭とのコミュニケーションを図ることにより、より適切な生徒指導ができる。
各種行事
5月バス旅行、7月夏期講習、10月スポーツ大会、11月海外研修(ハワイ)、12月冬期講習、2月スキースクールなどを実施。(自由参加)
卒業後の進路
約9割が大学・短大・専門学校に進学し、約1割が就職。
青山学院大、園学院大、東海大、日大、跡見学園女子短大、お茶の水外語学院など。
就職は�潟_イエー、大日本印刷�鰍ネど。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可(通信制高校の入学時期は学院まで問い合わせる)
選考方法 面接(保護者同伴)
学費返還制度 一定期限内に高校卒業資格が修得できなかった場合は、学費を返還する。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
渋谷高等学院
特色
(1)1日のうち4時限は通信制高校の学習をサポートする授業に充て、5時限以降は多彩なオリジナル講座を用意。
(2)生徒一人ひとりが自分の興味・関心に沿って学習できる自由選択講座を設置。
「チャレンジ講座」「カラーコーディネイト講座」「ヒップホップ・タップダンス講座」「英検・漢字検定講座」がある。
設置コース
総合コース
専門学校への進学やさまざまな進路を希望する人のためのコースで、5講座を設置。
マルチメディア講座
コンピュータの基礎から応用までのテクニックを学習し、作品制作までの知識を習得する。
美術講座
講義や自由制作を通して、美術の理論と表現力を養成する。
保育・福祉講座
保父母や社会福祉関係の仕事を目標にする人のための講座。
演劇入門講座
演劇に興味のある人を対象に、演劇の基礎知識・テクニックを幅広く養成する。
基礎講座
中学の学習分野からじっくりとやり直したい人のための講座で、学習習慣や方法を体得しながら、高校の学習内容と合わせた無理のない理解を図る。
大学進学コース
大学・短大・海外留学などを希望する人のためのコースで、自分のペースや学習方法を保ちながら、受験学力の養成を図る。
音楽コース
とにかく音楽が大好きな人、将来音楽活動を志す人に、プロのミュージシャンが専門知識と技術を効率よく丁寧に指導する。
アフタヌーン(午後)コース
朝がどうしても苦手という人のためのコース。
カウンセリング
スクールカウンセラー
毎週火・木曜日の13:00〜17:00までの間、本学院生徒の他、本学院への入学希望者及びその家族に対して無料でカウンセリングを実施。(要電話予約)
各種行事・クラブ活動
6月修学旅行、10月文化祭、2月スケート教室などを実施。クラブ活動は、ダンス、ジム、軽音、料理部などがあり、生徒主体で活動。
卒業後の進路
東海大、その他専門学校へ多数進学している。
募集要項(情報が古い可能性があります)
総合コース 60名
大学進学・音楽・アフタヌーンコース 各20名
出願期間 10/1〜(定員になり次第締切り)
選考方法 作文・面接
説明会 9〜1月、月4回程度実施
カテゴリー:通信制高校サポート高校
国際文化学園高等部
特色
(1)授業は月〜金の週5日コースと月・水・金の週3日コースを選択することができ、授業時間も10:00〜14:20までのゆとりのある設定になっている。
14:30〜17:00は、時間外の補習や相談に時間に充てられる。
(2)午前部(10:00〜14:20)、午後部(14:30〜17:00)、夜間部(19:00〜21:20)の3つの時間帯を設定。
仕事の都合のある人、朝がどうしても苦手な人など、希望に応じて好きな時間帯を選ぶことができる。
都合によりどうしても登校できない期間は、在宅学習課題が用意されているため、安心して学習に取り組める。
(3)希望者は高卒資格取得コースに大学入学資格受験(大検)を併用して、大学・短大の入学資格を短縮して取得することも可能。大検対策として、直前講習や週1〜2時間の授業を行っている。
(4)髪型・服装などに関するわずらわしい校則や出席日数の制限などが一切なく、一人ひとりの個性を尊重。
(5)登校ペースのつかめない生徒のためには、特別補習や家庭訪問を行い、在籍生全員の高卒資格取得を目指す。
設置コース
高卒資格取得コース
自由なのびのびとした環境の中で、自分のペースで高卒資格を取得できるコース。
英語・英会話コース
国際人を目指す人のためのコースで、日常会話の習得、英検合格のための実践的内容を学習する。
大学合格コース
大学・短大進学希望者のためのコースで、生徒各自の志望校に沿った個別学習が可能。総合的な受験準備を行う。
ビジネスコース
さまざまな業種に進んでも役立つように、実践的な授業内容になっている。各種のビジネス分野から講師を迎え、知識と実務を身につける。
保育・福祉コース
保母・介護福祉士・社会福祉・ホームヘルパー・カウンセラーなどを目指す人のためのコースで、各種施設での実習や福祉関係の専門学校・短大・大学進学のための学習を行う。
カウンセリング
保護者会
年2回程度行う。必要に応じて家庭訪問も実施。
各種行事
6月音楽鑑賞会、10月修学旅行、1月スキー合宿などを実施。
学生寮
2食付きの学生寮有り。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間
4月生 9/1〜3月末まで
10月生 〜9月末まで
転入生 随時入学可
選考方法 面接・適性検査
説明会 随時実施
個別相談 毎週土曜に実施(要電話予約)
*学費については、各種選択コースを併せて受講する場合は要確認。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
桐杏学園国際高等部
特色
生徒一人ひとりに合わせた個別指導と、きめ細かなフォローで、高校卒業資格取得はもちろん、大学受験に合格するための学力を養う指導も行う。
(1)原則として先生一人につき生徒2人の個別学習方式。自分のペースが守れ、わからなければわかるまで質問できる、一人ひとりの個性に合わせて指導が行われるなどの良さがある。
(2)それぞれが自分の希望や実力に合わせたカリキュラムで、「自分に合った先生」と学ぶことができる。
(3)授業は午前9時30分から午後3時20分までの週5日制。午前中はレポートを中心とした個別学習、午後は必修科目の授業を行う。
(4)生徒それぞれの学習の様子を記録した“授業カルデ’と通信カードを、1ケ月ごとに各家庭に報告し、コミュニケーションを図る。
(5)希望により夏期・冬期の特別授業や補習講座もあるので、着実なレベルアップが図れる。
(6)受験界でトップクラスの進学教室がバックボーンとなっているため、受験情報に強く、ノウハウも豊富。
設置コース
進学コース(月〜金)
高卒資格取得と同時に大学受験を目指す。
英語コース(月・水・金)
英語力の強化を図る。
教養コース(火・木)
高卒資格取得に向けて、短時間で効率よく学ぶ。
カウンセリング
保護者会、面談は定期的に行われる。
マンツーマン指導なので、レポート作成の相談やテスト対策・準備、進路相談、あらゆる相談に親身に対応してくれる。
悩みや迷いを共有して、解決していこうという姿勢で信頼関係を築く。
各種行事
4月オリエンテーション、6月保護者会、8月夏期合宿、9月校外学習(芸術鑑賞会)、11月発表会、1月三者面談(進路相談)など。
また、月に1回校外学習として、遠足や博物館などいろいろなところに出かけている。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 普通科50名
出願期間 11/16〜3/13(5回に分けて)、欠員募集(2回)(転入・編入学は随時)
選考方法 確認テスト(英・数・国)、面接(保護者同伴)
学校見学 随時(要電話連絡)
*補助教材費・校外学習費は別納入
カテゴリー:通信制高校サポート高校
横浜アカデミー高等部
特色
(1)文部省の指導要領に則した教科学習に加え、楽しみながら実務知識を習得できる体験学習を設定している。
1年次は基礎学力修得学年と位置づけ、各自に合った学習方法・習慣を身につけ、基礎学力の定着を図る。
2・3年次は卒業後の進路を意識した学習が取り入れられ、受験科目や各種検定取得にも力を注いでいる。
(2)1クラスを原則として35名程度とし、担任と副担任が連携してクラス運営にあたる。
毎日のホームルームや年に数回の個人面接等を通じ、日々の生活において生徒本人が自主性・協調性を持って学校生活が送れるようにバックアップする。
(3)学力不振生への指導にあたっては、基礎学力についての事前調査を十分に行い、生徒に無理のない目標設定をし、自信をもって学習に取り組めるように配慮。
(4)進学希望者にはアカデミー予備校の講師が、就職希望者には横浜外語ビジネスアカデミーの実務経験者が徹底した進路指導を行う。
設置コース
進学コース
大学・短大への進学を目指し、豊富な経験に基づいた効率的・効果的な授業、最新受験情報の分析による資料の提供、受験に精通したベテラン教員による個別アドバイスなどを行う。
進学向けの特別選択講座を受講することにより、総合的な受験準備ができる。
就職コース
事務職の人材養成をはじめ、どのような業界や業種に就いても役に立つ実用的な授業を用意。
またマナー・エチケットなどの人格形成にも力を注いでいる。
就職志望者のほか、各種専門学校への進学志望者にも適した内容になっている。
カウンセリング
保護者との連携
学期毎の保護者会、年に数回の保護者面接や三者面談を通して、生徒の学校での様子を報告するとともに、家庭での生活の様子や問題点を話し合い、日常の指導に生かしていく。
各種行事
5月遠足、7月スポーツ大会、9月芸術鑑賞、10月体育祭、11月文化展、2月スキー教室・マナー教室等を実施。
募集要項(情報が古い可能性があります)
第1次30名、第2次10名、第3次若干名
試験日
第1次2/14、第2次3/7、第3次3/24
選考方法
学力検査(国・数)、保護者同伴面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
一橋ゼミナールサポート校
特色
(1)毎週月・水・金の午後1限目か田至3限目までは50分授業で、レポト指導を中心に実施。4・5限目は80分授業で、希望者のみ大学検定取得講座・大学受験講座を受講できる。
(2)登校日以外の学習は、教科書・学習書・副教材を使い、各自でレポートを作成する「自学自習」が基本となっている。
火・木は学習相談日になっているので、レポート作成などでわからないところがあれば、いつでも利用できる。
(3)履修する科目は、必修科目を中心に進路に合わせて自由に選択できる。各科目とも10名前後の少人数制で、個々に応じたきめ細かい指導が受けられる。
また教師側も、生徒の自主性を重んじた指導を心がけている。
(4)前籍校での在籍年数・取得単位及び大検で合格した科目は、そのまま卒業に必要な年数・単位として認められる。また英検・漢検などの資格検定も単位として認められる。
設置コース
普通科
卒業までに、必修科目を含め、80単位以上を取得することを目指す。
大学検定取得講座・大学受験講座
10名前後の少人数制で、年間学習計画に基づいて、大検・大学受験の指導を行う。
大検及び大学受験の指導経験豊かなチューターが、生徒及び保護者と適宜連絡を取りながら進路相談も行う。
大学検定取得講座を併用した場合、大検で合格した科目は、通信制課程において単位が認められるなどの利点がある。
また普通科入学生に限り、1講座月謝無料という特典もある。
各種行事
特別活動として、映画鑑賞、ボーリング大会など、気軽に参加できるものを実施している。
卒業後の進路
甲南大、追手門学院大、大阪経済大など。
その他
総合予備校部 平成10年4月に開校。
基礎学力を確実に身につけさせるとともに、各科目で求められている応用力を育成する。
各授業は10名前後の少人数制で行うため、気軽に質問・相談ができる。
大手予備校との連携により、各種模擬試験も本校で受験することができる。
また、普通科と併用して受講することも可能。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 普通科 60名(1〜3年次生 各20名)
出願期間
1次2/18〜3/5
2次3/16〜4/2
選考方法
1年次生 国・数・面接
2・3年次生 書類選考・面接
*他に通信制高校の学費は必要なし。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
ヒューマン・アカデミー高等部
特色
(1)通信制高校の基本となるレポート提出をきめ細かく指導。同時に定期試験などの対策指導も行う。経験豊富で熱心な講師陣が指導にあたるので、スムーズな単位取得が可能。
(2)通信制高校のサポート授業だけでなく、多彩な選択授業を用意し、生徒各自が本当に興味のある分野を学習できる環境になっている。
(3)高校卒業後の進路を強力にバックアップする。
ビジネス・デザイン・コンピュータ・福祉など多彩な技能・資格が取得できる総合学園ヒューマン・アカデミーへ進学できる他、海外正規留学・外資系企業に就職するための教育を推進するヒューマン国際大学へ指定校推薦制度で入学することも可能。
就職を考えている人には、例年抜群の就職実績を誇るヒューマン教育グループが、希望分野への就職をサポートする。
さらにグループ内の人材派遣会社ヒューマン・タッチが、約30年におよぶ実績と豊富なノウハウを生かして支援する。
設置コース
通信制高校のレポート対策として、単位取得のため定められた課題を期日までに作成する他、「やりたいことを見つけて」「やりたいことができる」ように選択科目制を導入。
アート・デザイン系、コンピュータ系、ビジネス系の科目から自分の興味のある科目を履修できる。
また、学習進度や進路など個々の目的や状況に合わせて、個別にカウンセリングを実施している。
大検併願制度
大検合格発表後(10月中旬)、不合格教科を高校単位として取得できるように、10月からヒューマン・アカデミーに入学し、翌年3月までに残りの教科単位を取得するシステム。
カウンセリング
進路相談会
生活・進路に関する悩みや不安を的確にアドバイスしてくれる。年に数回実施。
各種行事
5月レクリエーション、6月バスツアー、7月球技大会、11月スポーツ大会、12月クリスマスパーティ、2月スキーツアーなどを実施。
募集要項(情報が古い可能性があります)
1学年 35名
2・3学年 若干名
出願期間
4月期生 〜4/18まで
10月期生 〜10/17まで
選考方法
推薦 面接のみ
一般 面接・筆記(英国数より1科目選択)
体験入学 参加無料(要申込み)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
ニュートン高等学院
特色
(1)基礎学力が不足していても、学習を続けたいという意欲を持つ生徒に、学習の場を提供する。大学受験のための学習より、基礎学力の充実に力を入れる。
(2)各学年とも1クラス20名前後の少人数制を採用。学級再編成は、2年、3年に進級したときに、友人関係、学習状況、進路などを考慮して行う。
(3)出席日数が不足していたり、学習が遅れている生徒には、夏・冬休みに補習を行う。
設置コース
音通科
学習の内容を大きく分けると、教科学習と特別学習がある。
「教科学習」は、高卒の資格を得るために必要な科目のことで、3年間で80単位を取得する。
高校の基礎的内容の教科書を使用し、小・中学校の復習も行う。
いずれの科目からも社会生活、あるいは働くために必要な知識を学ぶ。
「特別学習」は、自立に向けての人間形成の学習と考え、教科書を離れた体験学習を行う。
社会見学、芸術鑑賞、自然学習などを通して、自分の新たな能力を開発し、自信と将来への意欲が持てるように指導していく。
歴史・文化・芸術・スポーツ・自然などの日常的なことの中から、学ぶことの面白さを感じてもらう。
カウンセリング
親の会
親も子どもと共に成長し、子どもの教育に係わるべきだという考え方から、生徒が目標に向けて確かな学習ができるように協力し合う。
各種行事・クラブ活動
1学期合宿研修・体験学習、2学期学園祭・芸術鑑賞、3学期社会見学などを実施。
クラブ活動は、週に1回2時間、各自が自由に選択して行う。
今までに文芸、アニメ、手話、テニスなどのクラブがあり、自分で新しいクラブをつくることもできる。
卒業後の進路
毎年30〜40名の卒業生のうち、進学60%(大学2、3名、その他専門学校)、就職40%
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間
一次1/16〜1/22
二次2/12〜2/19
補充3/17〜3/25
選考方法 作文・小テスト・面接
*その他、研修参加費用預り金6万円が必要となる。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
グレイス国際学園高等部
特色
不登校生や学校不適応の生徒を対象に、意欲の回復を原点とした学校である。
(1)通信制のカリキュラムに沿って最短3年間で高校卒業資格が取れるが、自分のペースで単位が取得できる(4年計画でも5年計画でも)。
(2)週5日制で1日5時限。午前中は通信制の勉強を行い、午後は科目別にクラスを編成して、基礎学習と進学のための学習が行われる。
(3)普通の高校と同じような学校生活が送れ、各自の時間割に従って授業を受けるシステム。
(4)遅刻・欠席・出庫日数を気にせず、楽しく気軽に通える。
(5)東京の実績あるサポート校(東京国際学園高等部)と提携を結び、生徒の交流をしている。
設置コース
1年次は基本的な学習を幅広く行い、コース選択は2年次から。
大学進学科
4年制大学や短期大学を志望する人のための科。進学しても有意義な学生生活が送れるよう適切な進学指導を行う。
希望により文系・理系に分かれた指導もする。
普通科
就職や専門学校への進学を希望する生徒のための科。数学や理科などの基本的な学習をしっかり行うとともに、各自の将来の希望に沿った指導を行う。
国際科
語学を重視し、留学希望者や語学力を生かした就職希望者をしっかりサポートする。
カウンセリング
各学年に応じた進路指導、三者面談、個人相談などを実施。
登校できない生徒に対しては、家庭訪問を繰り返し行い、学習指導・個人相談等を行う。
各種行事
4月オリエンテーション、5・6月修学旅行、7月夏期合宿、海外研修、10月校外学習、11月文化祭、2月スキー教室、春・秋のスポーツ大会など。
学生寮
校舎の並びにあり、完全個室制でアットホームな寮生活が送れる。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 100名
出願期間
11/24〜4/3
6回に分けて受け付ける。その後は随時(専願・併願あり)
選考方法
作文、小テスト(英・数・国・簡単な常識問題
面接(保護者同伴)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
クラーク記念国際高等学校
特色
「君よ、大志を抱け」の言葉で有名なクラーク博士の志を伝える学校として、クラーク家から認知を受けた学校。
博士のゆかりの地である深川市に広大なキャンパスがあり、道内のクラーク生のスクーリングや、全国のクラーク生の集中スクーリングの会場として利用されている。
また、スクーリングの際にボランティア活動や北海道の自然に親しむ野外活動を積極的に取り入れるなど、学業とともに心身の健やかな成長を目指す。
(1)レポート・スクーリング・テストを3本柱に学習が進められる。
レポート作成に関しては電話やファックスでも指導を行い、また、一人ひとりに応じた学習カウンセリングを実施するなど、中学を卒業(または高校中退)してからブランクがあっても学習できるよう配慮している。
(2)転・編入の場合は、前の学校で修得した単位を加算することができる。大検合格科目のある場合も同様。
(3)海外に3つの姉妹校と2つの系列大学を持ち、留学も可能。
(4)進学希望の生徒には、系列大学(国内1校、海外2校)への推薦制度がある。
募集要項(情報が古い可能性があります)
単位制1,600名
学年制1,800名
出願期間
前期 1月下旬〜4月初旬
後期 7月1日〜10月9日
選考方法
書類審査(課題作文含む)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
NHK学園高等学校
特色
NHK「高校講座」の放送番組視聴とレポートの添削指導、スクーリングによって学習を進める広域通信制高校。
放送視聴学習のため、スクーリングは通常の10分の4の時間に短縮される。
またスクーリングも、東京本校と全国28校の協力校で定期的に行われるほか、全国7地区で年2回の集中スクーリングが開催されるので、全国どこに住んでいても学習を受けることができる。
普通コース
NHK「高校講座・教育セミナー」を視聴しながら学習を進め、3年間で高卒資格が取得できる。
1・2年次で基礎的な内容を学習し、3年次では個性の伸張を考慮した選択科目が多く設けられている。
単位認定は科目ごとに実施しているため、転・編入の場合は前の高校の修得単位が生かされる。
選科コース
大検受験を目指す生徒のためのコースで、希望科目のみを自由に選択でき、1年間の学習で単位を修得できる。
修得単位は大検の該当する受験科目を免除される。
また、もし1年後普通科に編入する場合には、修得単位はそのま生かされる。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可
選考方法 面接のみ
カテゴリー:通信制高校サポート高校
ECC高等学院
特色
(1)生徒たちの個性を尊重し、一人ひとりに合わせて、さまざまな工夫を凝らした学習環境を提供する新しいスタイルの学校である。
(2)モデルIを主体とし、モデル�Uや�Vを組み合わせることが可能で、個人の興味や目標に合わせて学習することができる。(京都校はモデル�U・�Vの内容が若干異なる)。
設置コース
モデルI(高校卒業コース)
(1)週1回の登校によってレポート提出をサポートするとともに、自分に合った先生を選択することが可能。
(2)登校日以外でも自習室を利用し、先生に質問することもできる。
(3)レポート作成に重点を置き、個人のペースに合った課題を一人ひとりに設定し、質問形式にて対応する。またコンピュータによる自作レポート作成も実施。
(4)通信教育における事務手続きの代行や1年間20日程度のスクーリングのサポートもする。
(5)希望者には基礎英語補講や就職対策講座の受講も可能。
モデル�U(大学進学コース)
ECC予備校(梅田校・天王寺校)とのWスクールにおいて、無理なく自分のレベルに合った講義を選択することが可能である。
モデル�V
アーティストコース
ネイルアート専攻・メイクアップ専攻・モデル専攻・スタイリスト専攻、
英会話コース、
クリエイターコース(デッサン・漫画など)
がある。
ガイダンスや体験授業を通じて個人に合った資格や技能を受講できる。
カウンセリング
個別ガイダンス
随時、3点(教科別、生活文化、進路)の個別ガイダンスを開講し、さまざまな生徒の悩みや進路問題に対応している。
保護者会
三位一体を指導の原則とし、月1回の保護者会を設けている。親同士の情報交換の場としても利用できる。
各種行事
生徒の自主的な発案により、バーベキュー大会、花火大会、学校見学などを実施。
募集要項(情報が古い可能性があります)
前期(4月) 後期(10月)
1クラス20名(100名迄)
出願期間
前期10/1〜 後期5/10〜 随時入学可 併願制度有り
選考方法 面接(本人・保護者)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
八洲学園高等学校
特色
中学卒業後進学しなかった人、高校を中退した人、もっと自分にあった教育システムを探している高校生などを対象に、通信制(単位制)による教育を行い、高校の卒業資格を付与することを主な目的としている。
入学できるのは、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県に在住する人に限られる。
(1)単位制のため学年の区分はなく、自分に合った履修形態で学べる。また、1年めに不合格になった科目は無料で再履修できる制度をとっている。
(2)スクーリングに出席しにくい生徒は、NHK高校講座を視聴することで、必要時間を減ずることができる。
(3)単位認定試験は、9月と3月の2回実施されるため、半年ごとに単位修得のチャンスがある。高校中退者は、在籍していた高校で修得した単位、および在籍年数が累加加算される。
また、大検合格科目も、一定の基準によって修得単位として認定される。
募集要項(情報が古い可能性があります)
4月入学 500名
10月入学 500名
出願期間
4月入学 3月1日〜4月上旬
10月入学 9月1日〜10月上旬
選考方法
書類選考・面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
中央学院大学中央高等学校
特色
平成10年に中央商業高等学校を改め、現校名となった。
「個」を主体とする新しい学習の場として、自分の才能をさらに発揮したい人、生涯学習としてさらに高い知識を修めたい人が多く学ぶ。
進学を希望する生徒には、併設校である中央学院大学、中央商科短期大学への推薦入学制度がある。
(1)無学年制の「単位制」を導入しているため、一人ひとりが自分の学力、希望に合わせて学習計画を立てて学ぶ。
学年の区分がないため留年はなく、通算3年以上の在学、必修科目のすべてを含み合計80単位以上の修得、特別活動に30時間以上の参加の3つが卒業の要件となる。
(2)レポート作成、月2回程度のスクーリングの2つを某太に学習をミ佳め_ 鉦賠妾に単位認定試験を受ける。
仕事などの都合で定期的なスクーリングが困難な場合は、夏季および冬季の集中スクーリングを受講することができる。
(3)定時制高校や他の通信制高校に在学し、ある科目の単位修得を目指す生徒は、科目履修生として指導を受けることができる。
修得した単位は大検の免除科目としても認定される。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 2月20日〜4月15日
選考方法 作文(出願時に提出)・面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
樟南学園
特色
(1)どんな学校でもどんな生徒でも同じということはあり得ないという考え方から、個別指導を導入。1〜5人の小グループでクラスを分け、できる限り個人の能力に合わせた体制で学習を進める。
場合によっては1対1の指導も行っている。
(2)15:00以降はフレックス・スタディの時間を設け、自学自習のための指導として時間割以外の科目も学習できるようにしている。
(3)不登校状態にある生徒には、週に1度数時間学校に来ることから始め、徐々に時間を長くしていくなど、段階的な生活指導を行い、少しずつ学校生活に戻っていけるようにする。
本人の意思に任せて待つだけでなく、いろんな選択肢を積極的に子どもに提供する。
(4)日曜のスクーリングは、スクールバスで送迎を行い、欠席や遅刻の防止に努めている。
(5)より効率的に高卒資格を取得するため、学校行事・設備などの徹底した省力化を心がけ、生徒重視型を目指している。
設置コース
高等専修科
月〜金曜の9:00〜15:00までが、基本的な時間割が組まれている平日授業。
授業は一斉授業と個別学習形式で行い、個人の学力診断に応じて指導している。
通信制高校に提出するリポートは、自学自習の成果を報告するもので、期日までに提出すると、科目担任が添削指導を行って本人に返送してくれる。
この提出用のリポートは、平日の授業で教科書、問題集などを使って作成している。
月2〜3回程度(年間20回)のスクーリングは、本校の送迎バスで必ず出庫することになっている。
高等専修科の中に、普通科と商業科を設置している。
カウンセリング
保護者との連絡
生徒の学校・家庭での生活の様子や進路についての相談は、それぞれ個別に対応している。
各種行事・クラブ活動
高卒資格を効率的に取得することを目的としているため、実施していない。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可
試験日 指定された日時
選考方法 面接のみ
説明会 学校についての質問・問い合わせは随時受付
*面接はガイダンスを兼ねて行っている。
*樟南学園では、設備その他の徹底した省力化を心がけているため、教材費その他はすべて上記金額に含まれる。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
富士国際学院高等部
特色
『学びたい気持ち』を大切にし、服装も自由。
無理なく確実に『高等学校が卒業できる』ことを支援するサポート校。
設置コース
高卒資格コース
(1)月・水・金の週3日通学する(火・木の補習も有り)。
基礎からじっくり指導するので、自分のペースで無理なく楽しく学習することができる。
(2)レポートの内容を踏まえて授業が行われるので、無理なく合格基準に達する『レポート』が作成できる。
(3)長尾谷高校の教師によって、ほとんどの授業が行われ、『スクーリング』として認定される。(出張授業)
(4)試験の前には『対策授業(集中特訓)』を行っている。
(5)前在籍校で修得した単位や在籍年数は、単位制高校卒業に必要な単位や在学年数に加えられる。
(6)『大学入学資格検定』で合格した科目は、単位制高校での単位として認定される。
(7)2年次と3年次に進路別のコースに分かれる。
大検コース
(1)得意科目は、大検受検で科目合格をするために、過去の出題問題を徹底練習する。
(2)不得意科目は、単位制高校の科目履修により単位認定を受ければ、大検免除科目として科目合格扱いになる。
よって、大検受検(得意科目)と単位制高校の科目履修(不得意科目)の組み合わせで、1年間で確実に大検試験に合格できる。
特進コース
個別対応で、大学の現役合格を目指す。
各種行事
4月にハワイ研修、8月にニュージーランド研修など。
その他卒業認定に必要な特別活動として、野外活動や校外学習などの楽しいイベントがある。
卒業後の進路
80〜90%が大学・短大・専門学校へ進学。
(1)大学の指定校推薦、一般推薦制度もある。
(2)アメリカの大学へ正規留学することも可能。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員
高卒資格コース 30名
大検コース 10名
募集時期
前期3月、後期9月だが、個々の状況により途中入学が可能となる場合もあるので、まずは相談してみること。高校在籍者は、必ず在籍のまま相談のこと。
選考方法
書類審査、作文、面接(本人および保護者)。中学新卒者は国・数の基礎力テスト
*授業料は分納可
カテゴリー:通信制高校サポート高校
京都国際予備校
特色
(1)一人ひとりの学習能力・学習到田華讐個性などを分析して、教材や学習方法を設定する。先生1人に対して生徒4〜6人程度の個別指導形式を採用。
(2)各自の学力・生活習慣に合わせて、
・昼間部(9:30〜15:45)
・夜間部(17:35〜20:30)
・土曜コース(9:30〜16:00)
・マンツーマンコース
の中から選択できるため、社会人、主婦、高齢者の方でも安心して学習できる。
(3)学校の授業やレポート作成などで、わからないところや疑問点があれば、授業中はもちろん、授業終了後にいつでも質問できる。
(4)教務担当が各自の状況や希望に合わせて、進路設定から目標達成までをアドバイスしてくれる。
設置コース
高卒資格取得コース
規則正しい生活習慣と学習意欲を持つことを第−の目標として学習を進め、資格取得に必要なレポート作成・試験対策・学力補充を全面支援する。
午前中は通信制高校のサポート授業を中心に行い、午後は各自の目標に沿った授業を行う。
3年目は進路別に4つのコースに分かれる。
大学進学コース
4年制大学・短大進学を希望する人のために、志望校別の受験対策、進路指導を総合的に行う。
留学コース
アメリカ・中国などへの大学進学を積極的に推進する。
医療福祉コース
医療・社会福祉関係の仕事に就くことを目指す人のコース。
専門学校コース
各自の適性を考えて志望校を設定し、受験に必要な一般常識を身につける。
カウンセリング
カウンセリング制
心の悩み、将来の不安、進路の問題などいつでも相談に応じてくれる。
各種行事
リラックス・タイムとしてボーリング、ハイキングなどを行ったり、体験学習としてボランティア活動、社会見学、キャンプなどを行ったりする。
卒業後の進路
4年制大学・短大70%、専門学校30%
その他
高校再c 各自の状況に合わせて万全の体制を整え、1年かけて目標の高校合格を目指す。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 全コース合計で100名(先着順)
出願期間 毎月入学(随時入学可)
試験日 随時(要電話予約)
選考方法 面接のみ
*土曜コース・マンツーマンコースについては学費が異なるため要確認。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
YMCA高等学院
特色
(1)基礎からの教科学習指導を行い、通信制高校のレポートを定期的に完成させて送付していくことをバックアップしていく。
基礎学力の事前チェックにより、生徒が無理なく学習に取り組めるように配慮。
(2)レポート指導の時間として主要教科を中心に個別添削指導を実施(レポートタイム)。各自でレポート課題に取り組む中で、質問を受けたり、答案作成のアドバイス、解説を個別に行う。
(3)パソコン授業や英会話、異文化理解、芸術などの授業により将来に必要な知識を学ぶことができる。
(4)1クラス20名前後の少人数クラス編成で、きめ細かい丁寧な指導を行う。担任と副担任が連携してクラス運営にあたり、充実した学園生活が送れるようにバックアップする。
設置コース
1年次は全員が普通科に在籍、2年次より進路に合わせて文系か理系かを選択。
カウンセリング
個人面接
学期毎に学習面や生活面、進路についてのアドバイスを行う。3年次には三者面談を通して、生徒・保護者・担任とで進路について検討していく。
進路指導
個人面接やガイダンスを通して、将来を考える機会を提供する。
大学・短大へ進学する生徒には、YMCA予備校のノウハウを取り入れた進路指導を実施している。
保護者会
学期毎に保護者会や保護者面接を行い、生徒の学校での様子を報告するとともに、家庭での様子や問題点を教職員と話し合う。家庭との連携を図りながら、日常の生徒指導に生かす。
各種行事
4月オリエンテーション、8月夏期講習・海外語学研修、9月修学旅行、10月スポーツDAY、11月YMCAバザー、12月スキーキャンプなどを実施。
学習面では、1・2年学力チェック模試、3年全国模試を実施。
卒業後の進路
大学・短大が大半
施設
室内温水プール、体力トレーニングが可能なマシンルーム、コンピュータルーム。静岡県に研修施設有り。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間
第I期1/26〜2/4
第�U期3/2〜3/11
選考方法 英・数・国・面接
入学相談 随時(要電話連絡)
説明会
12/14、1/18、3/1
10:00〜11:30(要予約)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
代々木国際高等学院
特色
(1)スクーリング、レポート作成、前・後期試験対策を考慮したカリキュラム編成により、3年間で確実に高卒資格を取得する。
(2)1クラス25名以下の少人数で、完全担任制によるきめ細かな指導を実施。
(3)完全週休2日制を採用。ただし土曜日はフリースクールとして教室を開放。自習室として利用することができる。
(4)生徒がさまざまな対象に進んで興味を持ち、主体的に考えることができるように、体験学習・実践的学習・演習を重視。
(5)学年の枠を超えて選択科目を設定するなど、一人ひとりの個性・目的に合わせてカリキュラムを作成。
(6)大学受験で豊富な実績を誇る「代々木ゼミナール」がバックアップ。
設置コース
1・2年では総合コースと進学コースを設置。
3年次で、各自の目標・進路に合わせて総合コース・海外留学コース・大学進学コースに分かれる。
幅広い選択肢の中から、一人ひとりの希望実現に向けて全面的に支援していく。
総合コース
専門学校への進学を希望する人のためのコース。専門学校との提携カリキュラムにより、専門学校を訪問し、一部授業を体験することもできる。
専門学校説明会なども実施している。
海外留学コース
海外の大学進学を希望する人のためのコース。多数の留学実績を誇る代ゼミ語学センターが留学のすべてをサポート。
外国人講師による英会話やTOEFLの授業も受講可能。
大学進学コース
4年制大学・短大進学を希望する人のためのコース。代々木ゼミナールの授業が受講できるため、万全の体制で大学受験に臨むことができる。
カウンセリング
校医によるカウンセリング 専門のカウンセラーが常駐。学習面や家庭、友人関係でのさまざまな悩みに親身になって相談にのってくれる。
保護者会
年2回実施。生徒の学習・生活状況の報告、進学情報の提供などを行い、家庭との連携を図る。
各種行事・クラブ活動
5月修学旅行、8月サマーキャンプ・夏期講習会、10月スポーツ大会、11月文化祭、1月スキースクールなどを実施する予定。
クラブ活動は、生徒の希望に応じて積極的に展開させていく。
学生寮
民間の学生寮の他、ワンルームマンション、下宿、アパートを紹介。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 100名(転・編入25名)
出願期間
11/15〜
入学時期は4月・9月(転・編入は随時)
選考方法 書類選考・面接
入学相談 随時(要電話連絡)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
ヒューロン高等学院
特色
(1)ヒューロン国際大学の実質的な附属高等学校として、本格的な英語力と真の国際性を身につける。
勉強だけでなく、楽しい学生生活を通じて、総合的な人間性を磨き、個性ある創造性を育てる。
(2)授業は少人数制を採用。
一人ひとりのニーズを察知し、徹底的かつ親身になって面倒をみる。
(3)生徒の学力レベルに合わせた習熟度授業を行うので、欠序がほとんどなくなり、個々人のやる気と学習効果が最大限に高められる。
設置コース
進学コース
国内外の大学・短大を目指す生徒を対象にしたコース。
志望校の受験科目に重点を置き、一人ひとりの学力に応じた効果的な指導を実施。
国際コース
ヒューロン国際大学の全面的支援を受け、他に追随を許さないユニークな価値を持つ。
英語はもとより数学・歴史等についても徹底的に指導。
海外研修や、さまざまな外国の行事・慣習も体験できる。
普通コース
バランスのとれた個性豊かな人間を育てるために、広い範囲において基礎的な学習をじっくり行う。
同時に自分の追求したい学科や分野においては、学問・芸術・スポーツの別を問わず、本格的なプロの道につながるよう重点的・集中的な教育を行う。
カウンセリング
SFSNetworking教育効果を高めるために、生徒・家族・学院が三位一体になって緊密な連絡体制を組織する。
連絡会・勉強会などを通じて、生徒一人ひとりが置かれた状況を正しく把握し、その理解の上に立って、学力・個性・情操・社会性においてバランスのとれた人格が形成されるよう協力し合っていく。
各種行事・クラブ活動
5月遠足、6月海外研修、7月林間学校、9月映画鑑賞会、10月スポーツフェスティバル、11月学園祭、1月スキー教室等を実施。
クラブ活動は、サッカー、アウト・ドア、ダンス、中国語、映画部など幅広い活動を展開していく予定。
個性や創造性・情操を磨くために、課外活動やクラブ活動を重視している。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員
進学コース100名
国際コース100名
普通コース100名
出願期間 10/1〜 (試験日当日に出願)
選考方法 自由作文・面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
日本文理学院高等部
特色
(1)授業は生徒の学習到達度を考慮に入れたカリキュラム編成。とくに英・数に関してはゆとりをもたせたカリキュラムになっており、高等課程の内容に無理なく取り組めるように工夫がしてある。
(2)基礎力を養う基礎講座を単位の中に組み入れ、小・中学校から積み上げられる基礎内容を反復演習で定着させる。
(3)1クラス20名前後の少人数制を採用。
(4)レポート補習、進学補習、基礎力養成補習など個々の学力・目的に応じた補習講座を設置。通常授業とは別に、放課後のマンツーマン教育の実践を図っている。
設置コース
進学コース
独自のカリキュラムによって、1年次で英語を中心に受験の基礎となる知識の充実を図り、2年次で入試問題の解法に結びつく応用力の展開、3年次で入試問題の演習と合格に必要な学力を完成させる。
的確で最新の入試情報をもとに現役での大学合格を目標とする。
総合コース
専門学校への進学及び一般企業への就職のための選択コース。本人の適性や能力を最大限生かすための学習を前提とし、3つの課程に分かれている。
保育・福祉課程
将来、保育園の保父・保母や福祉施設の職員を目指す人のためのコース。介護福祉士などの資格取得に向けて、基礎知識の修得を行う。
児童教育課程
幼稚園の教諭を目指す人のためのコース。施設見学や実習など、幅広く実践的な教育を目標としている。
情報総合課程
コンピュータの操作に慣れることからはじめ、実務面で役立つ文書作成、情報処理を修得する。
また、コンピュータグラフィックやゲームソフトの作成なども行う。
カウンセリング
スクールカウンセラー
担任・副担任との個別相談を充実させ、さらにプライベートな悩みなどに対応できるカウンセラーを配置。
また、医療カウンセラーを顧問に置き、個々に応じた精神面でのケアを可能にしている。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員
推薦 50名(単願25名、併願25名)
一般 50名
試験日 面接のみ
推薦日 11/28、12/19、1/23
一般 2/13、3/14、3/28
選考方法 面接のみ
進学コース 一般 作文・面接・教科試験
総合コース 一般 作文・面接
*推薦の選考方法は、単願・併願によって異なるので要確認。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京文理学院高等部
特色
生徒自身が自分の可能性を信じ、自信を持つ。
そのために、一人ひとりが「わかった、そういうことなのか」と実感できる授業、「自分にはこんな能力があったんだ」と発見できる機会の提供が大切だと考えている。
(1)1年次では、進度別クラス編成で中学校の内容から学習し、基礎学力の修得を目指す。
2年次より進学コースと普通コースを設置し、それぞれの目標に即した学習を行う。
3年次では、実際の入学試験・入社試験に即した内容を学習する。
(2)「やりたいことを、好きなことを、自分のペースでじっくり。そんな時間があれば学校はもっと楽しくなる」。講座の時間はそんな考えから生まれたもの。
大学受験対策の講座から、資格が取りたい、特技を身につけたいという人のためのパソコン・ワープロ、また、趣味を広げるアニメ・釣りなど20あまりの講座の中から選択し、活動している。
受け身ではない、生徒一人ひとりが主役になれる時間を大切にしている。
カウンセリング
治療的カウンセリングだけではなく、自己実現を援助する開発的カウンセリングなど、東京教育カウンセリング研究所の協力を得、授業あるいは講座、各種行事を通したカウンセリングを行っている。
知識を身につけさせるだけではなく、「心のケア」も大切にしている。
各種行事
5月バス旅行、7月海外研修、林間・臨海教室、10月体育祭、11月文化祭、1月スキー教室などを実施。
今しかできない、貴重な体験が3年間に凝縮されている。
施設
生徒が楽しく充実した学院生活が送れるように、また能力を最大限に発揮できるように最新鋭の設備を備えている。
例えば、C&Cルームの20台のパソコンは1台1台専用線でインターネットに接続しており、新時代への適応力を身につけると同時に自主性を伸ばすことにも役立っている。
卒業後の進路
大学・短大に約3割、専門学校に約5割、就職・その他が約2割となっている。
大学・短大や福祉・芸術・商業・語学などの専門学校への推薦制度がある。
募集要項(情報が古い可能性があります)
選考方法 国・数・英より2科目選択
*転入・編入学希望者は直接問い合わせる
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京国際学園高等部
特色
(1)偏差値優先の教育になじめない今までの学校では個性を発揮できない生徒、不登校や学校不適応の生徒など、それぞれの希望進路に合わせて自由に科目・コース選択ができ、その目標達成のために全面的なサポートを行う。
(2)大学進学を目指す生徒には、長年の受験実績のノウハウを生かした指導を行う。
(3)英検、漠検、ワープロ技能検定など各種資格取得にも積極的に取り組んでいる。
設置コース
大学進学コース
4年制大学を目指す人のコース。
夏期・冬期講習だけでなく、併設の大学受験予備校の授業にも参加できる。
普通コース
短大・専門学校・国家公務員などを目指す人のコース。
英語コース
英文系の4年制大学を目指す人のコース。外国人による英会話を通し、生きた英語、使える英語を学ぶ。海外語学研修も盛ん。
中国医学コース
今注目の中国医学に基づいて、自然と人間の調和を学び、健康・福祉・環境を考えるコース。
美術・アニメコース
絵を描いたり、マンガやアニメが好きで、セル画の作成やアニメ上映をやりたい人に最適のコース。
ボランティアコース
ボランティアなど実践に基づいた授業を行う。実際に福祉に携わる経験豊かな講師から直接指導を受けられる。体験授業も大きな魅力。
カウンセリング
専任カウンセラー
一人ひとりの心のつまずきに耳を傾け、家族の関わり方などについてアドバイスを行う。
不登校の子をもつ親のための「バックアップセミナー」なども開催。
各種行事・クラブ活動
5月修学旅行、7月キャンプ合宿、秋に文化祭、音楽祭、体育祭、12月クリスマス会、2月スキー教室など多彩。
クラブ活動としては、サッカー、野球、空手、柔道、陸上、バスケット、卓球、バドミントン、音楽、映画、演劇、ダンス、漫画アニメなど多数。
卒業後の進路
主な大学進学先は、学芸大、早大、中大、東京理大、法政大、神奈川大、などの他専門学校も多い。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 10/5より各試験日前日まで
選考方法 作文・小テスト・面接
試験日
第1回10/29、第2回11/25
第3回12/10、第4回12/22
第5回1/21、第6回2/18
欠員募集 3月初旬
学校見学
月〜金曜の10:00〜16:00なら随時可(要予約)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
高崎学園
特色
現在の教育体制の中で重荷を背負いながら、そのハンディを克服し、全員高校卒業資格を取得できることを目標に手助けしている。
いじめ、不登校、学習不振、再受験生、編入生、大学検定、通信教育生、帰国子女など、さまざまな生徒を指導する。
(1)学習不振生教育においては、小規模ながらも老舗的な存在であり、新聞・テレビ・雑誌等でよく紹介されている。
(2)創立来から休み時間は紅茶を囲んでの交流タイム。生徒に声をかけつづけるという「思いやり」を大切にしている。
(3)教師と生徒1対1〜5内外による個別指導。個人指導も選択可。
(4)一般授業は週2回または3回、各2時間が基本。希望により回数・時間を増やせる。
復習の習慣化のため、前回指導分の小テストを毎回実施する。
(5)各教育相談所、大学心療科、学級担任、テレビや雑誌、知人の紹介などで入園する生徒が多い。
(6)学園発行「いじめ・不登校お守りカード」は生徒の心の支えになっている。
また学園出版物に「ストップ・ザ・いじめ」がある。
98年7月発足のフリースクール連盟の本部校になっている。
設置コース
再受験生指導クラス
来年再受験を目的とする高校中退生と中卒浪人生が対象。
不登校生の高校受験クラス
中学は不登校しても高校進学を希望する生徒対象。
学園の出席指導記録を中学校に提出し、卒業を認めてもらう。
学習不振生高校受験クラス
全員進学できるように支援する。
大検受検生・通信制生徒の補習
木曜を除く月〜土曜日の午後2時から7時までの間で、各自に合った時間・曜日を設定できる。
一人ひとりの到達度、希望に合わせきめ細かくフォローする。
カウンセリング
さまざまな悩みをかかえた生徒にはまず話しかけから始まり、信頼関係を築いていく。
いつでもカウンセリングを受け付けている。
毎週水・土曜日は予約による父兄面接を実施。
卒業後の進路
大学・短大・専門学校約80%、就職20%、高校進学は100%
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 随時入学可
選考方法 面接(保護者同伴)
*教育相談所・学級担任・友人の紹介の場合には、割引制度がある。
*週3回以上や、個人指導は別途料金 となる。
*プロ家庭教師派遣有り。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
中野生涯学習センター
特色
新宿情報ビジネス専門学校付帯教育施設。
中卒および高校中退者を対象に、大検・通信制高校併修科とOAビジネス別科を設けている。
(1)通信制高校の学習と、大検合格のための学習を週5日制の通学で規則的にグループ学習または個別学習する。
(2)主として大検合格を目指す人は、八洲学園高校やNHK学園の聴講生として、選科で自由に科目選択して、無理なく自分のペースで学習することができる。
(3)大検模試をはじめとした大検の学習指導も、各自のレベルに合わせ、修学期間の短縮を図る。
大検合格科目は原則的に通信制高校の単位として認定される。
また高校中退を考えている人は、できる限り履修した教科の単位取得が認められるよう、中退の時機を考えることが得策
(4)各自の進路希望や進度状況に配慮して、安定的で計画的な個別学習ができるよう柔軟性を持ったカリキュラムを編成。
スクーリングも各自が効率よく併修できる。
設置コース
高1クラス・高2クラス
昼間二部制の昼一部コース(午前必修)と、昼二部コース(午後必修)にクラス編成。
選択教科には高校や大検の学習教科に加え、ワープロやパソコン講座(無料)、土曜日のマックデザイン講座(有料)などもある。
高3クラス
原則として高1・2クラスに準じた時間割編成とする。
大検や高校の大部分の単位取得者は、一年制OAビジネス別科への入学可能。(専門課程の科目等履修生として学修した単位を高校や専門学校の単位として互換する制度を推進中)
カウンセリング
ホームルームの時間は、個別対応により、いろいろな相談ができる。しっかりした目的管理により、将来を支援する。
各種行事
サマーキャンプ、学園祭、ハイキング、クリスマスパーティなど。
ほかにもいろいろな企画やイベントを企画中で、専門学校生と一緒に活動する。
卒業後の進路
卒業生の80%が本校の専門学校へ、残り20%は大学・短大進学、就職など。
本校の専門課程へは優先的に入学が認められる。
各種の技能検定資格取得は、就職に大いに役立つ。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間 原則として4月と10月
選考方法 作文・面接
個別相談 月〜土(要電話連絡)
カテゴリー:通信制高校サポート高校
慶成高等学院(本部校舎)
特色
(1)楽しく学び、生き生きと活動できる場を提供し、存在感や自己実現の喜びを実感してもらうため、個別指導やグループ指導を充実するチーム・ティーチングを実践。
(2)きめ細かな学習指導を行うために、学習の到達度に合わせて専任教師が個別指導を実施。常に生徒の立場に立脚した教育を実践する。
(3)進路相談会を開催し、進路担当の専任スタッフが、進学から各種資格、技能取得まで常に最新の情報を取り入れて、生徒一人ひとりを支援する。
(4)豊かな心を育んでほしいという願いから、家庭や地域社会と十分に連携しながら、集団生活の体験課外活動を実施。
(5)自ら学ぶ意欲や思考力、判断力、表現力などの資質や能力が重視されるべきと考え、生徒がさまざまな対象に進んで関わり、課題を見つけ、主体的に考えて解決できるように生徒の学習活動を積極的に支援する。
設置コース
通信制課程
1クラス10名以下の少人数制で、生徒の進度に応じて丁寧に指導。3年間で確実に通信制高校を卒業できるようにサポートする。
カウンセリング
個別授業
不登校やひきこもりの悩みを抱える生徒が、一日も早く集団生活になじめるように、カウンセリング指導を重視するとともに、必要に応じて、家庭訪問による個別授業を実施する。
個人カルテ
生徒をより深く理解するため、学習・生活面を含めた総合的な個人カルテを作成。これをもとに、生徒・保護者・教師による三者面談を実施する。
専門カウンセラー
学習上の問題や進路の悩み、友人関係や家庭での悩みなどを気軽に相談できるようにカウンセリングルームを常設。
各種行事
4月オリエンテーション、10〜3月には課外活動を実施。課外活動の支援の一貫として、セルバ�梶Aスポーツユニティ�鰍ニ提携し、充実したスポーツ施設を優先的に利用できる特典がある。
募集要項(情報が古い可能性があります)
出願期間
1期1/26〜4/14
2期4/15〜6/23
試験日 出願後、電話にて面接日を予約
選考方法 書類審査・保護者同伴面接
*必要に応じて訪問授業、課外活動、体育集中授業を行うが、それぞれ別途に費用が必要となる。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
お茶の水高等学院
特色
(1)一人ひとりが自分らしく生き、可能性を発揮できるよう、生徒の個性を尊重した自由でゆとりのある教育環境を用意。
(2)ボランティア活動を通して「社会の中の自分」を考え、人に対する思いやりや優しい心を育む。
(3)語学力と国際感覚の向上を目指す生徒のために、本学院研修施設での夏期短期留学制度を実施。
(4)1クラス25名前後の少人数制授業と自分の学力に合ったクラスで授業が受けられる習熟度制を採用。
設置コース
普通科コース
短大・専門学校進学希望者だけでなく、就職希望者や国家公務員を目指す人にも最適のコース。
選択科目が豊富に用意されていて、各自の進路に合わせて自由に選ぶことができる。
進学科コース
大学進学を目指す人のためのコースで、最新のデータで受験を強力にバックアップ。
夏期・冬期講習をはじめ、併設の大学受験予備校の授業にも参加できる。
英語科コース
英文系大学を目指す人のためのコース。
世界で活躍するインターナショナルな人材育成を目標に外国人講師による生きた英語を学ぶことができる。
福祉科コース
実際に福祉に携わる講師から直接指導を受けられる画期的なボランティア活動授業によって、優しい心と社会福祉の本当の意味を学ぶ。
カウンセリング
保護者ネットワーク
保護者全員参加の「父母の会」を結成し、講演会や勉強会などを実施。
各種行事・クラブ活動
5月校外実習、7月林間学校、8月夏期研修・ボランティア、11月学園祭などを実施。
毎週金曜日は一日「アクティブフライデー」として、生徒一人ひとりが自分の趣味に合ったサークル活動を行う。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 各学科 20名
出願期間 10/1〜4/16(定員になり次第締切り)
試験日
単願10/24、11/28、1/23
一般2/27、3/13、3/30、4/17
選考方法 作文・面接
カテゴリー:通信制高校サポート高校
栄光国際学院
特色
選択制の進学対策カリキュラムで志望校現役合格のための実力を養い、同時に広域通信制高校のカリキュラムに沿った学習で、高校卒業資格取得をフォローする教育システム。
他人に迷惑をかけない、社会ルールを守る、以外に特別な規則はなく、服装も自由。
進学対策指導
(1)独自の指導ノウハウをもとに、効果的・効率的に志望校現役合格を目指す。
(2)目標に合わせ、文系・理系別のカリキュラムを自由に選択できる。
(3)各教科の理解度に応じて、補講や個別指導を実施。
(4)経験豊かな指導スタッフのわかりやすい指導と優れたオリジナル教材の活用。
(5)大学・短大の入試情報を豊富に収集。
高卒資格取得フォロー指導
(1)集団講義・個別指導でレポート作成を全面的にバックアップする。
(2)単位認定試験の合格基準点が取れるよう、試験対策をきめ細かく指導する。
カウンセリング
生徒・保護者へのカウンセリングを最重視し、専門家が常駐。
教師全員を対象に専門家によるカウンセリング研修を継続的に実施。
学期末に行われる保護者会のほか、随時個別面談も行われ、さまざまな相談に親身にキメ細かく対応している。
各種行事
5月集中スクーリング、6月社会見学、7月芸術鑑賞、8月サマーキャンプ、10月校外集中スクーリング、11月音楽鑑賞、1月スキー教室、スノーボード教室など年間行事も盛ん。
また生徒主導型の規制ジャンルにとらわれない多彩なサークル活動も実施。
施設
少人数設計教室、パソコンコーナー、フリースペース、ロッカー、カウンセリングルームなど機能的で快適な設備が整っている。
卒業後の進路
50%が大学・短大に進学。残りは浪人・専門学校・その他。
募集要項(情報が古い可能性があります)
進学コース
4月入学生 120名
出願期間
各試験日の前日必着(転入は随時)
選考方法
推薦=小テスト、作文、面接(本人・保護者)
一般=学科試験(英・数・国)、作文、面接(本人のみ)
試験日
10/24、11/14、11/28、12/12、1/16、2/6、2/20、3/6、3/20
カテゴリー:通信制高校サポート高校
JIA日本国際学園高等部
特色
(1)1クラス25名以内の理想的学習環境で、わかるまで付き合う個人指導を徹底。選択科目、コース別授業はさらに少人数クラスで、将来の目標に向けてきめ細かい指導を実施。
(2)通信制高校はレポート提出が進級のポイントとなるため、学園独自のノウハウで徹底したレポート提出指導を行う。夏期・冬期スクールで前・後期の試験対策も万全。
学習面で遅れがある生徒もわかるところから無理なくステップアップできる。
(3)月〜金の午前中は必修授業を集中して行い、午後からはクラブ活動をはじめ、将来の目標に合わせて個性と学力に合った自主活動を満喫することができる。
(4)選択科目はバラエティに富んだ授業内容になっていて、パソコン・音楽・書道などが選択できる。
(5)生徒の秘めた個性と能力が開花するよう、大学進学、専門学校、海外留学、ビジネス資格を生かした就職活動など、的確な進路指導を行う。
(6)個性こそ人の価値と考え、むだな校則もなく、制服着用も自由。自由さの中で自分を見つめ、他人にやさしい真の自立心を育むことを目的とする。
設置コース
1年次は進学と普通の2コースを設置。
2、3年次はビジネス・国際・社会福祉など、各自の希望に合わせてコースを対応させていく。
進学コース
4年制大学・短大・専門学校への進学を希望する人のためのコース。
普通コース
高卒資格取得を目指す人、就職希望者のためのコース。
カウンセリング
カウンセリングルーム
「自分を大切にしてほしい」という教育テーマに基づいて、カウンセリングルーム“DoCL”を設置。
進学問題、社会の矛盾、将来への不安など親にも打ち明けられない悩みを、専門のカウンセラーが的確にアドバイスする。
各種行事
遠足、運動会、文化祭、海外研修、芸術鑑賞、ボランティア活動など多彩なイベントを用意。
卒業後の進路
4年制大学、専門学校、就職、浪人など。
募集要項(情報が古い可能性があります)
1年生 100名
2年生 30名
3年生 20名
出願期間 〜4/13まで
試験日 随時(要予約)
選考方法 学力診断テスト・作文・面接(面接は生徒・保護者別)
*上記の他にサマースクール、修学旅行、卒業関係費、PTA会費等のため、毎月積立金15,000円が必要。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
東京西武学館
特色
(1)高等学校通信制課程の補習教育と、将来の進路を見据えた専門教育とを併習するため、独自の教育課程により授業を実施。
(2)少人数による指導を重視し、通常の授業の中でそれを取り入れるとともに、課外補習等によって個々の基礎的学力ならびに進路決定のための学力補充を図る。
(3)補習科を設置し、修業年限(3年)以内に全単位を取得できなかった場合、ここで高校卒業までをフォローする。授業は午後6時頃から生徒の都合のよい時間に合わせて実施している。
(4)行事・クラブ・生徒活動を活発にして心身の健康増進を図り、生きがいのある生活の創造に努める。
設置コース
進学コース
大学・短大へ進学を希望する生徒が対象。少人数でじっくりと勉強に取り組むことができる。
情報処理コース
パソコン・ワープロの資格を取得し、3年後の進路に結びつける。少人数で、インストラクターが指導。
教養コース
社会人として求められる常識的な知識・礼儀作法を身につけたり、個人的に基礎的な勉強をしたいと希望する生徒が対象。
カウンセリング
CST
クラス単位での学習・生活になじめない生徒を対象に、完全個別指導で通信制高校の学習をフォローする。
「心の緊張をほぐし、自らが生きがいを持てるような居場所を提供する」ことを目的としている。
保護者会
生徒・教職員・保護者の三者が一体となって「よりよい学館づくり」を目指す。保護者対象の「井戸端会議」なども開催している。
各種行事・クラブ活動
6月スポーツ大会、7月富士登山、10月学館祭り、11月遠足、2月スキー教室などを実施。
クラブ活動はサッカー、美術、情報処理など。
卒業後の進路
(過去の合格実績)
青山学院大、九州産業大、杏林大、東京工芸大、立正大など多数。
募集要項(情報が古い可能性があります)
普通科40名 CST若干名
出願期間
推薦10/19〜1/12
一般1/14〜3/5
欠員3/8〜4/9
試験日
推薦 11/14、12/5、19、1/13
一般2/5、3/6
欠員3/13〜4/10(随時)
選考方法 面接のみ
筆記試験・面接・書類審査
説明会 授業見学・教育相談随時
カテゴリー:通信制高校サポート高校
国際高等学院
特色
(1)通信制高校を無理なく卒業するための通常授業と学院独自の授業で時間割が編成されているため、一人ひとりの希望に合った自由なカリキュラムで学習することができる。
(2)きめ細かく丁寧に指導できるようにコース別にクラスを編成。クラス担任を置き、一人ひとりの理解度に合わせ、進度を考えながら指導する。
少人数クラスなので、学習面・メンタル面も担任がしっかりとサポートできる。
(3)コース別選択科目では、「地方公務員初級ゼミ」「ボランティア実習」「ニューサウンド鑑賞会」など幅広い内容の授業を設定。進路に合わせて選択できる。
(4)毎週土曜日は、必要に応じて個別補習や集中授業、カウンセリングを実施。
個別補習は、じっくり時間をとって勉強したい人、どうしても授業についていけない人のために設定してあり、きちんと理解できるまで指導してくれる。
設置コース
5日制コース
進学・各種資格取得を目指し、週5日通学するコースで、特進・普通・国際・福祉ボランティアの4コースがある。
特進コース
大学・短大進学を目指し、各教科レベルアップした授業を行う。
普通コース
通信制高校の各教科・レポート・テストのサポート授業が中心。
国際コース
進学・就職に有利な英検資格取得授業と英会話を中心に行う。
福祉ボランティアコース
社会福祉士資格取得のために、必要な科目の基礎授業を中心に行う。
2日制コース
高卒資格取得のみを目指し、週2日通学するコース。
カウンセリング
スクールカウンセラー学習面や家庭、友だち関係でのさまざまな悩みに親身になって相談にあたるスクールカウンセラーが常駐。
どんなことでも安心して相談できる。
進路カウンセリング 大学・短大・専門学校の入試担当者や企業・会社で活躍している人を招き、将来の進路選択に参考になる講演を実施。
幅広い可能性の中から一人ひとりの希望実現のために全力でサポートする。
各種行事
5月新入生歓迎会、6月体育祭、10月芸術鑑賞会、3月テーブルマナー教室などを実施。
募集要項(情報が古い可能性があります)
5日制コース 各学年60名
2日制コース 各学年20名
出願期間
新1年生・編入生 11〜3月、8〜9月
転入生 随時
選考方法 面接のみ
12〜3月、8〜9月の指定日
選考方法 面接のみ
(一般)英国数理社より 2科目選択・面接
(推薦)作文・面接
学習相談 不登校・学習相談110番
カテゴリー:通信制高校サポート高校
札幌高等学院
特色
不登校を含め、さまざまな事情を抱えた生徒をとくに受け入れ、充実した生活を送るための教育の場を提供する。
(1)月〜金曜日までの週5日制。
3年間の全日制カリキュラムで授業を実施し、通信制高校のリポート作成を手伝う。
また個別指導の時間を大幅にとり、学力不振者と成績優秀者のいずれにとっても、有意義な学習ができるよう配慮している。
(2)中学校の学習範囲に不安を持つ生徒のために、基礎講座を開講している。
(3)進学希望者には、受験に合わせた授業のほか、模擬テスト等による学力診断を定期的に行う。
(4)2年次から各自の進路に合わせて、コースを選択することができる。留学希望者に対する指導も充実している。
(5)制服(基準服)があるが、着用は自由。生徒のリクエストによって基準服を選定。
設置コース
進学コース
進学希望先に応じて、選択科目の幅を広げ、私立をはじめ国公立大学までの受験対策を行う。
ビジネスコース
就職希望者に対して、各種検定試験や公務員試験などの対策講座を開講している。
カウンセリング
クラス担任、各教科担当の教師をはじめ、専門のカウンセラーが生徒の悩みや相談に親身に対応する。生徒が常に安定した精神状態で学校に通えるような環境作りをしている。
各種行事
新入生オリエンテーション、父母会、球技大会、修学旅行、芸術鑑賞、スキー教室など。
生徒の個性や可能性を伸ばし、イキイキとしたスクールライフを実現するための校内イベントも開催する予定。
通信制高校ではなかなか味わうことのできない学校生活が楽しめる。
卒業後の進路
まだ卒業生は出していないが、大学・短大・専門学校も含め進学希望が約6割、就職希望が4割となっている。
学生寮
キャンパスのすぐそばに、学生寮「池上学生会館」がある。
男女とも個室、2食付。
寮費は年間830,000円、入寮費、管理費、光熱費等は別途。
募集要項(情報が古い可能性があります)
募集人員 50名
出願期間
推薦2/12〜2/19
一般3/5〜3/12
補欠3/23以降随時(定員になり次第締切り)
選考方法 作文・面接
*授業料、生徒会運営費は2回分納可
*教科書、基準服、行事等の費用は別途必要。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
通信制高校サポート校の入学選考と費用
サポート校では、各校が「大学進学コース」「情報処理コース」「英語コース」「社会福祉コース」などさまざまなコースを設置して、進学や就職といったそれぞれの希望に合わせた指導を行っています。
中には芸能コースや音楽コースといったユニークなコースを設けているところもあります。
また、スポーツ大会、遠足、スキー教室、キャンプなどのさまざまな行事やボランティア活動などの体験を通して、学生生活がより豊かで楽しいものになるようにしています。
高卒資格取得のためのサポートだけでなく、将来の進路や可能性を広げる指導、人間性を広げる教育も行っているのです。
通信制高校サポート校の費用はどれくらい?
学費は学校によって差がありますが、だいたい私立高校と同じくらいです。
海外研修などは別に費用がかかりますが、参加は自由です。
また、サポート校の学費とは別に通信制高校の学費がかかります。
通信制高校サポート校の入学選考
入学選考は、面接のみ、面接と作文、面接と学力試験などの方法で行われます。
学力試験といっても学力程度を把握して入学後の指導に生かすのが目的であることが多く、選考で重視されるのは本人のやる気です。
学習の意欲があって目的がはっきりしていれば、学力はさほど問題にはなりません。
また、不登校であったことも問題にはされません。
不登校などで基礎学力が不足している生徒には中学校の復習から学習指導し、適切なカウンセリングも行っています。
ほとんどの学校は校則といったものはなく、自由な雰囲気の中、生徒は自分のペースで学生生活を送っています。
ただし、集団生活をするわけですから、最低限のルールを守ることができるというのが入学の絶対条件です。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
サポート校の3つのタイプ
一口にサポート校といっても、各校の教育方針や指導方法、システムは実にさまざまです。
ですから、どのサポート校が自分に合っているのか、よく見きわめることが大切です。
サポート校の3つのタイプ
(1)「技能連携校」といわれるもので、各都道府県の教育委員会に指定を受けた教育施設です。
学習した専門科目が通信制高校の単位として認められます。
連携科目については通信制高校へのレポート提出はありませんが、学習しなければならない時間数が決められており、時間割に沿って技能連携校で授業を受けます。
(2)通信制高校と併修して、3年間で高卒資格の取得ができるように、通信制高校の生徒の学習と生活をサポートする無認可の教育機関です。
併修する通信制高校は決まっていることが多く、いわゆる典型的なサポート校です。
文部省や教育委員会から認可を受けず、自由理念に基づいて教育を行っています。
(3)通信制高校の生徒のサポートを行う無認可校の中でも、特に心の教育に力を入れている教育機関です。
不登校生も積極的に受け入れています。
これらはそれぞれの役割や個性がありますから、どのタイプのサポート校が良いということはありません。
とにかく中身をよく見て、納得したうえで入学することです。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
サポート校と通信制高校の併修というシステム
サポート校の生徒は通信制高校に在籍することが前提となりますから、サポート校に入学すると同時に通信制高校にも入学します。
この、サポート校と通信制高校に同時入学して、通信制高校に在籍しながらサポート校で授業を受けるというスタイルを、「通信制高校とサポート校を併修する」といいます。
通信制高校は、レポートの提出、年間20日程度のスクーリング、単位認定試験がありますが、サポート校では通信制高校のカリキュラムに沿った授業を展開していますので、
3年間で通信制高校を卒業し、高卒資格を取得することができるというわけです。
また、サポート校は1クラス少人数制で、一人ひとりの能力に合わせた指導をしていますから、たとえ基礎学力が不足していても、中学の基礎学習から勉強を始めることができ、高卒資格取得が可能なのです。
通信制高校を3年で卒業する生徒の割合は全体の約2割といわれますが、サポート校と通信制高校を併修している生徒では8〜5割が3年で卒業し、高卒資格を取得しています。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
「サポート校」独自のカリキュラム、全日制高校との違いとは?
「サポート校」では各校が独自のカリキュラムを組んで、授業を行っています。
従来の高校とは異なり、1クラス少人数制で、理解度や勉強の進みぐあいに合わせて一人ひとりをフォローしていますので、勉強がわからなくなって挫折してしまうということがありません。
授業は週5日制のところが多く、生徒の生活は、一見したところ全日制高校の生徒と同じです。
違うのは、「サポート校」は生徒の自主性を尊重するという方針から校則はなく、服装も自由(制服がある場合も着用は自由というのがほとんど)、勉強の進め方にも自分の希望を取り入れることができるということです。
さらに、高校卒業のためのサポートにとどまらず、英語検定、情報処理検定、簿記検定などの資格取得のための授業や、海外語学研修を実施したりと、
それぞれの目標実現のために、将来の進路を見据えた教育をおこなっているのも大きな魅力です。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
新しい学びの場「サポート校」
通信制高校では、学習のスタイルは生徒の自主性にまかせていますから、自分の立てた学習計画に沿って自由に勉強することが できます。
けれども、「自由」ということは同時に、「自分の責任において行動しなくてはならない」ということでもあるのです。
人に管理されたり押し付けられりすることがないかわりに、勉強をさぼったり、途中で投げ出してしまったりしても、だれも注意をしたりしてはくれません。
わたしたちは、なかなか自分ひとりでは頑張りきれないものです。
そこで、最近、通信制高校の生徒の学習をサポート(支援)して、3年間で高校卒業資格を取得できるように指導する「通信制高校サポート校」という新しい「スクール」が注目されています。
「サポート校」のシステムは、高校卒業資格の取得をめざす生徒が「通信制高校」と「サポート校」に同時に入学して、
「通信制高校」に籍を置きながら、「サポート校」に通学して授業を受けるというものです。
通信制高校の生徒のうち、3年で卒業する生徒の割合は全体の約2割であるのに対して、
「サポート校」の生徒は8〜5割が3年で卒業しています。
「サポート校」では、通信制高校の補習授業のほかに、必要に応じて中学の復習授業を行って生徒をサポートしています。
ですから、3年(編入の場合は1年か2年)で卒業したいという人や、一人で学習を続けるのは自信がないという人、中学校の復習からじっくりと取り組みたい人などは、「通信制高校とサポート校の併修」を考えてみるのがよいでしょう。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
サポート校で高卒資格の短期取得をめざす
サポート校の魅力
サポート校は、通信制高校に在籍する生徒の学習や生活をサポート(支援)する無認可スクールです。
通信制高校は自学自習が基本ですから、生徒は自宅で一人で勉強するものでした。
しかし、一人で勉強を続けるのはよほどの強い意志がないと難しいことから、
通信制高校の生徒を学習と生活の両面から支え、高卒資格の取得をバックアップしようというものです。
普通の高校のように毎日授業があり、スポーツ大会、文化祭、研修旅行などの行事もありますので、高校性らしい生活を送ることができるのも魅力です。
カテゴリー:通信制高校サポート高校
通信制高校では、「自分のスタイル」で勉強出来る
通信制高校では、入学者の選考にあたって、ほとんどの学校では学力検査を実施していません。
面接を行っている学校もありますが、書類による選考が中心ですから、中学校を卒業していて、学習の意欲がある人ならば、特別な支障がない限り、入学が許可されます。
また、自学自習が基本ですから、月2回程度のスクーリングと学期末テストのために登校する以外は、時間や場所にし ぼられることなく、自由に自主的に学習の計画を立てることができます。
通信制高校の最近の入学者を見てみると、中学校を卒業してそのまま入学する生徒の数が増えていることがわかります。
以前のように、家庭の事情や職場の勤務時間の関係などで全日制高校に進学できない人のための学校というだけではなくなっているので す。
また、与えられるのではなく、自分の興味や関心にしたがって自由に自分の学習環境を作ることができる通信制は、生徒それぞれの個性や持ち味を伸ばす学習システムとしても注目されており、
もはや全日制高校へ進学できない生徒や中退した生徒の受け皿というマイナスのイメージはありません。
カテゴリー:通信制高校サポート高校






























